カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

世田谷店にて 「ランドクルーザー イブニング」のお知らせ



風魔プラス1 世田谷店 店頭スペースにて 
「ランドクルーザー イブニング」〜風間深志が語る、ウィンターライディングの極意〜 
を開催!
史上初、北極点・南極点にそれぞれバイクによる到達など、数々の金字塔を打ち立てたバイク冒険家、風間 深志が、真冬のライディングの楽しさをお伝えします。

11月25日(土) 16:00〜

於:風魔プラス1 世田谷店 店頭スペース
参加無料 ぽかぽかおでん付 
暖かくしてお越しください。

風魔プラス1 世田谷店 (地図)
〒154-0011 東京都世田谷区上馬2-15-1 1F
03-3487-5455

とっても軽くてコンパクト

モンベルとのコラボレーションモデル、ストームクルーザーを紹介します。

ストームクルーザーは、モンベル社のフラッグシップ。まさに旗艦モデルなのですが、旗艦のくせにやけに軽い。 そして非常にコンパクトなんです。

こんなに小さいので、バッグに忍ばせておく事が出来ますが、ゴアテックスを使用しているので、雨にも強いんです。

不意の降雨でも役立ちますし、真夏のチョイ乗りの帰りに寒くなった時でも、ウィンドブレーカー代わりになりますから、とってもユーティリティ!

バイク乗りだったら、是非弊社のロゴ入りモデルをご購入下さい!

ステッカーシート

風魔プラスワン [ ステッカーシート ]は、大小7枚のステッカーがセットになっています。

ご覧の様に下の小さい2枚と、その左の中サイズが、文字抜きタイプとなっており、ヘルメット等にも貼りやすくなっています。

単三電池と比べたサイズは以下の通りです。

大きなカッパ ありマス

いよいよ7月に入りました。空梅雨と言えど、急な雨に注意が必要な季節です。
体格の大きなライダーさん、レインウェアのサイズは、合っていますでしょうか?

風間自身が大きい方ですので、弊社「スプレーマレインスーツ」XL・XXLは大きめサイズ、大柄の方に朗報です。

画像のモデルは身長182僉β僚88圓△蠅泙垢、袖口も余っていますし、裾もタップリと余裕です。

下の画像の様に、裾マジックテープを緩めますと、XLはゆるゆる、2XLに至っては「松の廊下」状態になってしまうほどの大きさなのです。
因みにウェストはXLで118僉XXLは125僂泙覇ります。
『バレルサイズ』の方も裾テープを止めてお使い下さい。

ツーリングマスター上下

  風魔プラスワン世田谷店が、林道ツーリングに行った時のスナップです。

身長172僉β僚69圓療皇垢気鵑、ビシッ!

上:ツーリングマスター ジャケット Lサイズ
下:ツーリングマスター パンツ Lサイズ

ジャケットは標準装備のプロテクターを入れ、パンツは一般的なニーシンガードを入れています。
と言う事で、ブーツは定番のTECH7。

埃っぽい林道を走ったせいか、若干の土臭さが漢っぷりを上げています。

ジャケットのカラーは、今春に発売した新カラーの
ツーリングマスター ジャケット BK/BL

実際のシチュエーションでのカラーが判るかと思います。

世田谷店限定 風間深志サイン入りテント

風魔世田谷店にて、「風間深志サイン入り」ツーリングウィングテント兇、数量限定で入荷しています。



皆様、御贔屓のほど宜しくお願い致します。

サンライズ サンセット ツーリングラリー 2017

2017SSTRが、2017年5月20日・21日に、石川県羽咋市にて開催されました。


風魔世田谷店が出展し、ツーリングウィングテントを展示していたのを、視られた方もいたかと思います。



その中でこの様なアイデアも頂きました。




付属のポールは2本なのですが、1カ所はバイク等に固定し(画像では1本追加しています)、本来はペグダウンする箇所を上げれば、前部タープが広がります。
出入りもし易くなり、テントの他にタープを携帯する必要が無くなります。
なにより一体型の為に、タープが別料金のキャンプ場で、余計な出費が無くなりますね。

この様にレイアウトも自由に使用できるのが、このツーリングウィングテントの特徴です。


こんな張り方も

風魔プラスワン世田谷店での、ツーリングウィングテント開発中の一コマ。



バイクにサブフレームを差し込み、前室空間を高くしています。
まだ試作品の段階ですので皺が寄っていますが、ここまで上げて空間を広げることも可能です。

この場合は風に煽られやすいので、なるべく風のない日に行いたいものです。

テント開発中の一コマ

現在好評発売中の弊社『ツーリングウィングテントII』ですが、制作進行が始まって丸二年以上も掛けているんです。

このテントは単独でも数通りの張り方が出来るテントですが、2組を向かい合わせ繋げて組むパターンも、短・中・長と3通りのバリエーションが可能となっています。
(画像はロゴの位置決めを行う風間深志)

何度も試作を重ねた結果が、製品に反映されています。

二つを組み合わせてツイン設営すると、十分なクローズ前室空間が確保できますが、サブフレームはあれどゆったりとしたプライベート空間を満喫できます。

風間深志もニンマリです。

是非二つ合わせてご使用になってみて下さい。

SPIRTS OF KAZAMA -ROAD TO DAKAR 2017-

風間深志親子の「ダカールラリー」挑戦ですが、三男の風間慎之介氏が完走し、2017ファイナリストになりました。

厳しいレース内容で、一日のチェックポイントに辿り着くのもままならない様な、リタイア続出の12日間でしたが、二輪出場者ワークス及びプライベーターまで合わせて190台が出走し、結果は67位は快挙だと思われます。

監督である父 風間深志の目標が「完走」でしたので、目標は達成しました。

途中40位程には付いていましたが、初コースでのナビに翻弄されて、タイムロスを多数したようです。 ご本人は納得されてない様ですが、先ずは完走したことをご報告致します。

ページトップへ